|
2004年8月13日 17:39Z 現地時間、午前11:39 西方を望む 雲の描写、何故穴がこんなにたくさん空いているのだろうか。このスカラーエネルギーの面白さの1面は、驚くほど複雑な配列のエネルギーパターンを方向付けるという能力だ。私は、それらを正の帯電、負の帯電と呼ぶ。数メートルから1千キロメートル以上もの幅に及ぶ異なる大きさの領域。これら立方体の奥行きは、大気の層の望ましい位置に存在するために、紙のように薄っぺらなままでなくてはならない。
最初のいくつかの例が、私の雲の収集画像や衛星画像に見られる。
|
 |
|
2004年5月16日 20:16Z 現地時間、午後2:16
|
 |
|
2004年5月2日17:37Z 現地時間、午前11:37
|
 |
|
2004年5月22日 20:56Z 現地時間、午後2:56
|
 |
|
2004年7月16日 16:23Z 午前10:23
|
|

2004年8月20日 1:21Z 現地時間、午後7:21
|
 |
|
2004年8月9日 19:40Z 現地時間、午後1:40
では、今度は分解能1kmの可視画像を見てみよう。
|
|

|
|
2004年10月21日 16:15Z 現地時間、午後12:15
|
 |
|
2004年10月18日 20:30Z 現地時間、午後4:30 嵐に対してエネルギーが使用され、四角は一掃された。
|
 |
|
2004年10月10日 21:45Z 現地時間、午後5:45
しばしば、空が晴れ渡るほどではないが、雷雨の活動が抑圧される。これら雲頂は本当に自然のサインを現すことはない。
|
 |
|
2004年10月21日 16:45Z 中部時間、午前11:45 下の画像は、この2時間後のものだ。
【マイナスマークが付いている州の右からジョージア、アラバマ、ミシシッピ、ルイジアナ、テキサス、上へ上がってオクラホマ、そこから右へ1州飛ばして、テネシー、その上がケンタッキーです。下の画像は、上の範囲のうち右からジョージア、アラバマ、ミシシッピと一番下、フロリダの部分が拡大されています。】
|
 |
|
2004年10月21日 18:45Z 中部時間、午後1:45
このプログラムが、いつでも使用可能だという確実性を疑うものが、ここにあるだろうか。雲がどのようにして、ジョージア南部からフロリダ北部にかけて、そしてアラバマ南部もまた浸食されているのかに注目。
|
 |
|
【画像右下から時計回りに、アーカンソー、オクラホマ、カンザス、ミズーリ州】
2004年10月21日 19:32Z 中部時間、午後2:32 選ばれた地域の空を澄み渡らせ、風の流れの傾向を微調整するため格子状の加速パターンを用いる。
同時間帯のミシシッピ州北中部【下の画像を指しています。】
|
 |
|
2004年10月21日 19:32Z 中部時間、3:32 2つのマイナスエネルギーが積雲の領域をどのようにして、澄ませた領域の周囲を90度に屈曲するのかに注目。
|
 |
|
2004年10月20日 15:30Z 現地時間、午前8:30 強力な暴風雨がカリフォルニア南部に轟き渡る。それぞれの雲は、四角い縁を持っている。この暴風雨が元で、2日間に254oもの降雨をザイオン国立公園【ユタ州】にもたらせた。
【原文(+/-) Ten (10) inches of rain
fellの(+/-)が不明でした。恐らく降雨量に関係があると思われますが、マイナスってあり得るのでしょうか。日本風にしてみれば、台風7号によってマイナス254oの降雨がもたらされた。なんて言いませんし。英語でも−○○インチなんて表現は見られませんでした。一体何を意味するのでしょうか...】
|
| |
| |
|