ある操縦士の視点
2005年1月15日
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疑いようもなく飛行機雲は、私のウェザーウォーズ(気象戦争)の研究に対し、大きな感情的反響を引き起こしている。そして悲しいことに、幾人かの科学者は、この討論からの好奇心の欠乏の割には惜しみなく用語を使用し、ケムトレイルの可能性を除去し、彼らの頭上の空の調査を単純に拒絶し、それ故に--これまでは--彼ら自身をこの討論から閉め出していた。この計画がどれほどの期間進行していたのか考察している実に悲しい情勢である。私の考えでは、果てしない好奇心旺盛な精神と開かれた思考体系が科学者には必須である。ケムトレイル/コントレイル(飛行機雲)問題の正体の暴露のための努力の継続は、閉鎖的な精神を持つこれら全ての「知識人」を討議のテーブルに引きずり出すことができるだろう。彼らは、彼らがこの計画が進行していることを信用する以前に、研究でそれらが存在することを証明しなければならないと言う。それから、その研究がこのテーマと関係があることを提起せよ!ケムトレイルは存在しているように見える、それもおびただしい量で。この場合大学の大気の研究部、環境保護局により公開され調査及び綿密に検査されるべきである、そして連邦航 空局は、過密なダイヤの民間の拠点空港近くで噴霧計画が密に進行している時、民間の航空機はあたりから退散しなければならないほどの、余分な航空機の飛行についての質問に対してそれほど逃避的であるべきではない。何故ATC(航空管制)の連中は、この話題が持ち出されるとそんなにものおじするのだろうか?彼らは、明けても暮れてもそれを見ているし気付きもしている。彼らは、この作戦の重要さもまた知っている。 航跡それ自身の問題点に加えて、なぜこれらの出撃は特定の場所で行われるのか?これらの噴出する航跡は存在しており、毎日500万マイル【約804万キロ】以上にも及ぶ航空機による飛行機雲が我々の大気の環境にどのような効果をもたらすのか?
この効果は数量化されなければならない、また望んだ効果にまだ充分に達していない、さもなければ何故年々、来る日も来る日も継続しその数が増え続けているのだろうか。 私は、現在合衆国の西海岸とヨーロッパを結ぶ航空貨物輸送をしている、元空軍のパイロットと啓発的な対話をする機会を最近得た。彼は、多くのパイロットが航空機のはき出す飛行機雲の規模、持続期間、密度、不透明度を高めるような蝋状の添加物を加えられた燃料で飛行していることを知らないかもしれないと感じている。現在、JET-A燃料の色については透明、薄い青、薄い赤みがかったピンクであることが認められている。純粋なJET-Aの色は透明と淡黄色の中間だ。この添加物に関しては前もって打ち明けられていた可能性がある。
http://www.oas.gov/oassafty/alerts/Alert99-01.pdf
【JALの受け売り: 飛行機の燃料はJet
A-1
という名前で、原油から蒸留された油の中では灯油に分類されています。灯油というとストーブ等に使用されていますが、私たちが通常使用する灯油は水分が多く、気温マイナス50℃の上空1万mの世界では、エンジンに届く前に凍ってしまいます。そこで、灯油の中でも、より純度が高く、水分の少ないケロシンという種類の油が使われています。】
我々のパイロットは、燃料が何色になるのかは、燃料補給箇所に依存すると語る。このプロジェクトは、民間航空をもその経営者が知らない間に組み込んでいるのか?それとも彼らは知っているのだろうか。これは、なぜ不快な航空隊の機種が航空機全種類の範囲に及ぶのかについて説明を始める。そして、個別のタンクを組み込み、見慣れたエンジンカバーは別として発射装置を備え、具体的に噴霧作戦の支度をされた航空機が存在する。これらの航空機は真っ白に塗装されている。あなたは、このページの下の方でその特長を見るだろう。 上述のパイロット達は、飛行機雲が彼らの慣れ親しんでいるものとどうやら様子が違うことに気付き始めている;我々は、白状することを知っている者を得るために、注意し努力しなければならない。我々は真実を司ることが出来る。公衆の認知を伴ってのみ、参加し世界的規模の環境問題の解決方法に関する討議に盛り込まれることが、我々全ての未来を確実にするために、人類の要求を進めることが出来る。 もしこの星が直面している問題が太陽、地球の関係のテーマ以上であるなら、結果として、地球が直面している問題が共有され、脅威の深刻さの正当な評価が公に認められることが、より更に必要である。我々全てが、政府は正直であることに大変な時期であることを知っている;それがそれらコントロールの議題の一部である。もしこれらのケムトレイルパイロットが人類の利益のために長時間飛行しているならば、彼らの任務は公のものであると私は信じる、そして我々は彼らの勤勉さ、長時間労働、そして任務の成功の重要性を称え黄色いリボンを飾るだろう。
【The American Yellow Ribbon. イラクに派遣されている米軍兵士を称えるための運動(キャンペーン)のようです。】
全ての完全な視野を否定し、依然としてこれらの活動が秘密のベールに覆われたままであるという事実は、その真意について重大な懸念をもたらせる。
人類が直面している問題は多く、そして時々大規模な領域となる;我々人民は選択の自由を認められなければならない。もしそれが依然として、最低限度しか我々には行うことができないのであるなら、それは我々が行うべき、絶対最小のことでなければならない。
世界的規模の薄暗がり
http://news.bbc.co.uk/2/hi/science/nature/4171591.stm
「日光の22%もの驚くべき急降下があった。そして、それは本当に私を驚かせた。」好奇心をそそられた彼は世界中の記録を調べ、同じ記事が彼が見た殆どどこにでもあることを発見した。 日光はアメリカ全体で10%減少し、旧ソ連の一部では30%近くが、そしてイギリス諸島の一部でも16%の減少が見られた。 この薄暗がりが、大気中に増大する二酸化炭素との平衡力として、そこでの部分的な飛行機雲の投入により実現可能なのか?科学によって理解されるべき、多くの大気のパズルのピースが残っている。我々を助けるのに足る、科学的洞察の主流はすぐに起こるのだろうか。それとも、死はそこにあり、それ故にこの秘匿プロジェクトを彼らが出来る限り長い間、それらが向かっている方向を隠す方法として継続しているのだろうか? これまで、我々のうちの僅かな者しか見ることがなかった、飛行機雲や地球の美しい大空を、彼の操縦席からの景色で楽しもう。
--スコット
最近私は、当初エアライナーズ・ドット・ネットに所有者の許可のもと、またいくつかはひょっとすると許可を得ずに投稿されたと見られる、これらの画像の得体の知れないものについて学んだ。エアライナーズ・ドット・ネットは、もし興味を起こさせる何かがあれば、非常に素晴らしい航空機の写真のコレクションを有している。
http://www.airliners.net/ |

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| 時速550マイル【時速880Km】の高速後流へ何かを配送する機構...これは、KC−135【ボーイングKC−135ストラトタンカー】またはKC−10A【ダグラスKC−10Aエクステンダー】の燃料補給ブーム【補給用のパイプの様なもの】の付属品だ。 |
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私個人は、ここにあるような茶色の飛行機雲を見たことはない。
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1組のボーイング767の非常に密接した飛行;ここからそこまでというように乗客を輸送していないのは明らかだ!
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我々の全てがこれを下方からみている;後方そして上からの眺めは壮観だ!
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EPA【米国環境保護局】の時代、そしてその全盛期、騒音及び汚染を制御するための管理、単にこれはひどく場違いに見える。
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全翼長に渡る幅の積み荷の放出
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そしてこれは、正常であるということになっている。もしそうなら、これらのエンジンには再設計が必要だ。
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私はこれらの美しい白い航跡が青空を背景としているのをあまりにも頻繁に見た。オーケーわかったよ、今はかすんだ青い空だ。
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何て事だろう!たとえ私が子供の頃の夢に従っていても、たいていのものが気象予報官になることを引き換えにして、飛行機を飛ばす事を私に望ませる。
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その飛行機雲はデザインされたかのように見える、確実に!
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