Weather Warsの日本語版    This Japanese version of Weather Wars was translated from Scott Stevens'
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2004年11月30日

 

 

最近の数週間は私にとって活動的だ。私はいくつかのラジオ番組に招待され、11月11日にはジャック・ブラッドのデッドライン・ライブ、18日にはデリー・ブラウンフィールド・ショーに、そして19日にはグラッシー・ノール・ウィズ・Vzyに出演した。疑いもなく、これらの番組の殆どの聴衆の追い求める方向は、ケムトレイルの事象、そして頻発するフロリダのハリケーンにのめり込んでいる。そして、第1に私はもう1つのケムトレイルのページを実行するのが一番だと思った。これは、いくつかの理由により私にとって発見の非常に魅力的な分野だ。初めに、私は数機の航空機なんてものではなく、多数の航空機により進行中のこの作戦を見るために、ほぼ一日おきに早朝外出することができるからだ。次に、増大する認識を伴って、もし彼らが外へ出る度に見上げるならば、直ちに誰にでもあきらかとなるこの作戦の活気がある。この新しい情報があなたのために、増大する認識の純心な活動が、拡大する自分の置かれた現実、この非常に大きく、ありがたいことに普通ではない宇宙に組み込まれるための、最初のそして最も困難な1歩であることを覚えておいて欲しい。それは、
人類が成就することが出来ない到達点ではない、我々の能力と決心だけが我々の限界を決定する。全ての創造の根底にあるのは無垢の可能性である。それは善悪両方に供される。

 

エアロゾル、加えて他の混合物の大多数の噴霧は、影響を及ぼしている西部地域全域に渡り、一日に何千回も発生している。一見すると..すぐにそれはいとも容易く、殆どの噴霧を行わない民間航空機とその他の上空で噴霧を行う航空隊との違いを発見できるようになる。

ここ数週間に渡り私の注意を引いたいくつかのウェブサイトへリンクする。

 www.bariumblues.com 素晴らしいサイトだ。彼女は私と同じくらい大いに確信している。
 www.theundergroundfiles.com は、ケムトレイル問題に関する情報の増大するコレクションを有している。
 www.carnicom.com クリフォード・カーニコムのサイト「エアロゾル作戦その罪と隠蔽工作」は、 ケムトレイルの研究に関して主要な位置を占める。
 http://www.tap.bnl.gov/ 別の機関によるもう1つの政策、もう1つのプロジェクト、 対流圏エアロゾルプロジェクト。政府の犬【原文 governmental beast 政府の野獣?俗っぽいですが犬の方が馴染むのではないかと。】としての多くの腕、片方の腕だけが、もう片方が何をしているのかを推測することができる。我々がその全ての報いを受けるんだぞ!

【原文 arms は、部門とか機関等の意味として使われているようですが、後半の文において armは、片方が他方を〜で使用されているため、敢えて身体になぞらえて腕としました。】

 

大きく頑丈な747が、見慣れたサーモンピンクや緑がかった青色の混合物の噴霧を誇示しながら、イングランド州上空を飛行;全翼幅に渡る配送手段は、4分の1かそれ以下のケムトレイル航空隊の航空機に使用されている。

 

色を失うことなど無論あり得ない、これはそうしてできた雲だ。水面に流出した油を見たことがあるだろうか?これは良い例えだ。

 

私の、2倍望遠のコンバージョンレンズを装備した、4倍ズームのニコン4500【COOLPIX4500】が捉えた頭上を飛行する747...
【ちなみに、このセットで10万円くらいします。随分とお高い物をお持ちのようです。自慢したいだけちゃうんかと小一時間ry〜】
化学薬品の混合物が組み立て排気機関を通して/へ真っ直ぐに配送される、それはチラッと一瞥すると完全に普通に見える。誰も賢者ではない...あなたがそれを目撃するまで、しばしばペアで何度も何度も通り過ぎる。

 

飛行機雲は間もなく分離する、もう1つの手がかり。

 

巻雲のような雲が空一面に覆い被さる前に、その日のための最も好ましい条件が任務の前に選ばれる、そしてそれは、それほど時間を要しない。

 

それらの主権の及ぶ領域へのアクセス許可を得た西側の航空機が、来る日も来る日も、来る年も来る年も、至る所でそれはいつも同じだ。

 

航空機には、全て最高品質の騒音減衰装置が装備されており、彼らの同業者より速いとは誰も思わない。目的は?気付かれないよう静かに仕事をするため、それとも?

 

アーカンザス州チェスター..噴霧に明け暮れるのは、これらの航空機の乗組員にとって非常に退屈なものであるかもしれない。下にいる我々へのメッセージなのか、それとも頭上にある軍の偵察衛星を使って、このプロジェクトの日々の進展を見守る男女スタッフ達へのものなのか。
【原文 guys and gals は直訳すると、男とギャル又は女です。guysは男女両方に使えるらしいので敢えてgalsとしたのには何か意味がありそうなので、最初は男女達としていたのですが、プロジェクトに関わっているということでスタッフを付け加えました。】

 

 

細い状態から幅広い状態になるケムトレイルの展開。毎日がその日と同じくらい類い希である。スカラーが画像の右上4分の1で発展中の雲に波紋を起こしているところに注意。

 

画像をクリックするとフルサイズで見られます

http://visibleearth.nasa.gov/cgi-bin/viewrecord?4651

 

これは、SeaWiFSの生成画像保管庫より取得したカラーの固定域切り出し画像で、1999年6月7日に確認された北大西洋の海中で繁殖するプランクトンを示している。私の目に留まったのは、飛行機雲の規則的な間隔と、各種の空模様を通じての連続性だった。最低でも110もの飛行機雲の筋/雲は、約20機の航空機が海の開かれた部分を横切ったのが原因であるように見える。このプロジェクトをあなたの街の上空で見かけても、個人攻撃と見てはいけない。しかし、それは合法的に作動していることを知っておいて欲しい。

【SeaWiFS the Sea-viewing Wide Field-of-view Sensor project NASAが海洋植物プランクトン濃度を計測し海色衛星画像として配信しています。主に漁業や気象関係で利用されているようです。同じような海色観測衛星で民間が打ち上げたSeaStarというものもあり、どちらも共同で使用されているようです。】

 

そして空の監視を続けよう。これらは静かで、空にぴったりととけ込むが、しかし永続的な印しを残す。

 

その日、このボーイング機はスカラーの五角形の穴を通して見られるように、ケムトレイルで生成された高積雲で一面を覆うように雲の覆いを加えている。雲の中に余分な油膜が沈殿し、混合物の一部は残留物が地表面に沈降するまでの間、上方に留まる。

 

これらの油性の雲に充てられたページは、間もなく公開される。
 

 
 
 
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日本語サイト製作 The Horizon    翻訳 Cheapie JPANGS