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低層雲


 

再び、2004年7月17日だが、今回はその日の遅く、中部時間 午後5:44
この家が作る影を利用して真上を見上げた。全ての雲が、うねり、崩壊している四角いジグソーパズルの一部だ。中央上の積雲に見事な切り跡が見られる。上方の高積雲の対称形が注目される。直線と格子が高積雲に見られることに注目。

 

2004年7月2日 18:05Z、現地時間 午後12:05

これらは普通、形成されるには平らな底面を必要とする塔状の積雲だ。何故これらの雲はそうではないのだろうか。

...

積雲、隣接する靄と層雲は我々へと低く低く最接近する。それらは、しばしば多種多様な形状と組み分けを見せる。

水分を上空の凝結高度、この場合高度とは雲に平らな底面を与える高度、に引き上げるための十分な上昇気流が存在している時、雲はただそれを明示するべきである。ますます、雲は大気の基本的な処理過程を無視している。

 

 

まず最初に目立つ異常は、この一対の雲の四角い形状だ。そのどちらにも異常がある。雲の構造を見てみよう。三目並べのマス目がこの一対の積雲のような雲の輪郭の代わりになっているのが見えるだろうか。それは今、電気的に完了し、もはや全く平坦な底面はない。

 

さらに、この雲の形状は全く不自然だ。それらは、今では一般的ではあるが、確実に不自然だ。

 

2つの雲は、なぜ1つになろうとするのか。

 

 

もしこれが積雲として通用することになっているのなら、何かが間違っている。四角の中にさらに多くの四角。

 

立派な格子の形跡が都市の右上空に見える。ポカテロ市の南東上空を望む。

 

積雲は切点でしばしば塔状に切断される。

 

これがどのような方法によって、気象の団体に見つからずに済むのだろうか。確かに、彼らは頭脳明晰な人々の集団だ。それ故に彼らは、この手の仕事が可能であることに気付かないでいるのかもしれない。誰かが目を留め、問いただすべき、非常に多くの奇妙で稀な、今までに見たこともない事が起きている。どうすればそれが可能となるのか。そう考えているのは私一人だけなのか。

 

見かけない穴が発達中の積乱雲のふもとに開けられている。嵐を崩壊させる上昇気流により、降雨を引き起こす機会が大幅に減少させられる。これは常に起きている。電気的な干渉の終結は、西側諸国の干ばつをも終わらせる。本当にいとも簡単だ。


 
 
 
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日本語サイト製作 The Horizon    翻訳 Cheapie JPANGS