Weather Warsの日本語版    This Japanese version of Weather Wars was translated from Scott Stevens'
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米国における津波とはカトリーナだった。

訳注 カトリーナの話題は現在進行中のため、原文は数日おきに変更されている可能性があります。現在の内容は2005年9月26日現在のものです。細かい部分で多少の言い回しが違っている部分もありますが、大意が同じものはそのままにしています。また今後も変更の可能性があることをご留意下さい


2005年8月30日
ハリケーンイワンとカトリーナ

そのどちらも如何にもロシア風の発音をする名前だ。それは、旧ソ連(fSU)が1960年代から70年代にかけて、可聴音の到達を伴うウッドペッカーレーダー網を、1976年に合衆国に対して配置するのと並行して、所有する気象改変テクノロジーを展開していた時期に確立された。これら気象の操作は今日も継続されている。

私は、このページを自身の予想に反して遙かに早く掲載した。私は、大局的な考え方が維持出来るよう、今週のこの出来事から多少の時間又は間隔が必要であるのと同様に、国立ハリケーンセンターによるカトリーナの事後分析をも入手しておきたかった。私は、このページの内容の更新及び追加を将来に渡り続けるであろう。

この国は、将来又は数ヶ月に渡りカトリーナが口火を切ったこのような、経済危機に直面したことがない。しかしそれこそが、衆人環視のもと、カトリーナが決められた経路に沿って誘導されたという理由の一つである。この経路は、今年及び今後数年間における、さらなる嵐に影響を受けやすい、エネルギー基盤及び交通基盤、そしてそれら人々の精神にも最大級の被害をもたらした。ニューオーリンズよ、何てことだ!

私は、今年さらなる出来事が合衆国を直撃するという完全な予測を立てている。私の第六感では、保険補償額250億ドルを上回る額の結果を伴う、少なくともマグニチュード7.5の地震か火山の噴火を示唆している。それは合衆国
西部で発生すると、私の第六感は知らせる。

あなたの家庭の財産を貴金属に変えることが、この災害及び、そろそろ世界中が気付き始めている、乏しい政府の財政運営の連鎖作用から保護することとなる。

私の祈りの言葉は、困難を極めるこれからの歳月において、手助けが必要な全ての人々の元へと向かう。この嵐がアメリカの社会構造に向けて放った、社会変動の総量はようやくメディアによって把握されてきた。彼らは、いつでも鈍重に物事を取り上げる。いやそれどころか最新情報すらない。一体いつになったら完全に自由な報道機関が現れるんだ。

このテクノロジーは誰の物か?そしてどんな格好をしているのか?

ニコラ・テスラの兵器

原文ではここは、トム・バーデン氏のページへのリンクになっています


1930年代、ニコラ・テスラは、数百マイル離れた場所を飛行する数百若しくは、数千近い数の航空機を破壊する殺人光線、全ての戦争を終了させる究極の兵器、何物をも貫かせることのないテスラシールドという一風変わった且つ恐ろしい兵器を発表した。しかしながら、もうすでに、何人たりともこの忘れ去られた偉大なる天才に真の注意を払う者はない。1943年、ニコラ・テスラは、これら偉大なる兵器及び発明品の秘密を明かすことなく、この世を去った。
残念ながら1981年の今日において、ソ連はずっと以前にテスラのスカラー波の効力を発見し兵器化している。ここで我々は、最も強力なこれら脅威のテスラ兵器について詳述するための時間のみを有している。それはソ連側が、SALT【Strategic Arms Limitation Talks=戦略兵器制限交渉】において、「人類が思い描くよりももっと恐ろしい」新たな兵器の開発の制限を突然提案した頃の、1975年にブレジネフ【レオニード・ブレジネフAD1905〜82、1964年からソ連の書記長を務め、1977〜82までは最高会議幹部会議長を兼任、実質のソ連最高指導者となった。】が指示したことは疑念の余地がない。これら兵器の一つが近年、サリシャガンミサイル射撃場において完成したテスラ砲【日本語のページでは、サリシャガンの虎と言われている。】や、高エネルギーレーザー若しくは粒子ビーム兵器も同様に最近検討されている。(1980年7月28日刊、アビエイション ウィーク & スペーステクノロジー誌48ページのアーティストの概念についてを参照)



【この挿し絵が一体何なのかずっと疑問だったのですが、あのトーマス・E・バーデン米国退役中佐のページに答えがありました。これは、テスラ砲又はスカラー兵器の絵です。広大な敷地に設置されたテスラ砲。図中、E、Fの表示がある球体から突き出しているのが砲身で、そこからエネルギーの球のようなものを射出するようです。残りは、そのエネルギーを発生させる機関部のようです。最初は、基板か何かだと思っていたのですが、テスラ砲の発射基地(施設)の絵でした。トム氏のページから推察すると、この基地(施設)はかなり大きな物のようです。私は最初に、大型放射光施設スプリング8 http://www.spring8.or.jp/ を思い浮かべました。本当にこんな巨大な兵器が存在するのでしょうか?実は、形が違えどもスプリング8がそれだったら怖いですね。】
1980年7月28日刊、アビエイション ウィーク & スペーステクノロジー誌より引用

【スカラー兵器の原理の説明図?トム・バーデン氏のページより】

秘密に包まれた、電磁場の使用法に関する要旨
距離を隔てた場所に影響を及ぼすことが可能

新聞記事の赤枠内の訳

我々が今日企画段階にある兵器は、さらに完璧でましてや圧倒的ですらある。言うなれば、我々の科学者及び設計者の研究成果の範囲内で開発されている、素晴らしい兵器である。

ニューヨークタイムズ1960年1月15日

Seriously flawed path of classical electrodynamics

古典電磁気学の軌跡の重大な欠陥

http://www.cheniere.org/references/maxwell.htm

そのように大それた地球工学上の離れ業を実現させるエネルギーは、一体どこからやって来るのか?

標準的なCEM【Classical ElectroMagnetics=古典電磁気学】又はEE【Electrical Engineering=電気工学】モデルでさえも、システムの電位強度を大量にそして、機構を動作させることなく自由に変更する(従って、そのシステムの電位エネルギー強度を変更する)。それは、「再規格化」と呼ばれており、全ての電気力学の研究者により想定され、使用されている。

【CEM/EE ですが、何故かトム・バーデン氏のページからの引用が多数を占め、読み進めていくと必ずソ連、オウム真理教、ヤクザの一文が出てきます。そして、そのテクノロジーは日本にもたらされているとのことです。そんなものがあれば原油価格がどうだこうだと言っていない気がするのですが...さらに、本文中「再規格化(再計量)re gauging 又は re-gauging」ですが、日本語の電気力学の説明ページには該当しそうな用語がありませんでした。(私が知らないだけであるとも考えられますが)唯一、可換〜という記述を見つけましたが、そこは白装束集団のページでした。それにしても、氏のページにある全身に刺青を施した大昔の典型的なヤクザが、米軍をも凌駕するもしかすると史上最強かもしれない兵器を所有し、実際に運用していると信じる、いや想像することさえ不可能です。氏が日本を誤解しているのか、それとも我々がそのことを知らないだけなのか?確かに、トム・バーデン氏はこの道では第一人者なのかもしれませんが、他の人の殆どのページで氏のページの内容を引用しているというのはあまりにも不自然な気がします。】

きっかけは1892年、かねてより厳に短縮されていたマクスウェル方程式をローレンツが任意に釣り合いを取ったことによる。彼は、それを単なる一次方程式とし、実数による方法に拠らず解きやすくした。

彼は、その通り任意に全ての非対称であるマクスウェルの体系を処分した。本質はそれらを処分しなかったし、またそうするものでもない。しかし、ローレンツはそれを行った。これこそが、西側諸国の科学者達が、それらの証拠をその背後に見ていながらも、この事業がどのようにして完遂することができるのかを理解することが出来ない理由だ。

その時から、我々の古典電磁気学若しくは電気工学部門、専門家、そして教科書は左右対称の再規格化を受け入れた。左右対称の再規格化では、純粋なフォースフィールドはない。2つの解放されたフォースフィールドを新たに引き起こし、これによって均衡と不均衡という左右対称に故意に切り換えられる。これは、解放された位置エネルギーの一つを多少なりとも動作することなく獲得し、そして意のままに、変化するシステムの応力として格納することを意味する。それはまた、前方の電磁フィールド及び後方の電磁フィールド、そして均衡及び不均衡を任意に引き起こす。この場合、マグネッティクサーキット(磁気回路)前方及び後方の電磁フィールドは均等化される。

スカラー干渉分光法(電磁フィールド量及び電位差の隔たりを測定する)は、ホイッタカーの1903年及び1904年の論文から直接取ることができる。近代的な条件での非常に厳密な数学的証明のため、高水準の対称性群電気力学、MW.エヴァンズ他共著「ホイッタカーの真空における電磁実体のイオン描写について第5部:「スカラー干渉分光法による、横断領域及びエネルギーの生成」ジャーナル オブ ニューエネルギー誌、1999年冬特別号、76〜78ページ4(3)

【日本語のページでは、ホイッタカーのポテンシャルとして、九州工業大学の電磁波理論のページに記述がありますが、難解な内容(公式)で全然解りません。原文通り、Whittaker でググると、予測通りトム・バーデン氏のページがヒットし、その次がウェザーウォーズ、さらにこれらのページを引用したページが上位を占めます。】

スカラー電位の双方向直線電磁波セット内における分解(1903年ホイッタカー)

そして、スカラー電位干渉分光法により、一つは干渉帯において領域と距離の潜在性を自由に引き起こすことが出来る。

巨大な電位(電圧)を生み出すことにより、一つの「充電」又は充電の可能性を暴風雨に持たせる。例えると、エネルギーWは、W=Vqにより与えられるように、電流が流れるまで一切の仕事は完了しない。

【W=Vqですが、大島商船高等専門学校商船学科の伊藤正一氏のページ http://www2.cc.oshima-k.ac.jp/~ito/ によりますと、
仕事量(W)は電圧(V)と電気量(Q又はq)の積に比例するという事で、Vqジュールの電気エネルギーがWジュールの熱エネルギーに変わった事を表すらしいです。
電気を使って電熱器で湯を沸かすことに例えると、湯を沸かすには、電圧を加えて電荷を動かす事が必要で、電圧Vが高いほど、また、動いた電気量Qが多いほど、熱が多く発生して湯の温度を上げることができる。すなわち湯を沸かす仕事の量Wは電圧Vと電気量Qの積に比例する。この仕事の単位にはジュールが使われる。
なお、「物質がある仕事をし得る能力をもつとき、その物質はエネルギーをもつという。そのエネルギーは物質が外部に対して仕事をしたときの仕事の量で測られる。したがって、エネルギーは仕事と同じ単位をもっている。」ということから、ここでいうWとはエネルギーの事を指していると思われます。】

そして、スカラー干渉分光法は、位置エネルギーを直接加えることによって、一つは暴風雨の位置エネルギーを容易に変更することができる。(そして、その大部分を自由に)。必要な仕事は、スイッチの切り換えとコントロールだけだ。これが、その殆どを自由にするための、暴風雨の位置エネルギーの厳格な非対称の再規格化である。

非対称の再規格化(ローレンツによって処分され、そして電気工学の学説や造形から完全に失われた)を使用することにより、(1)暴風雨の位置エネルギーを増大させ、そして(2)同様に、実際の電流を駆動するための作業として、エネルギーを放電することが可能である自由なフォースフィールド網を生成することができる。

このようにして、エネルギーはそれが創造する全てが均衡するように、幾分おおまかに投入され、そして、ほんの少しのスイッチの切り替えやコントロールのための損失を除けば、まず他に損失を出すことはない。その結果、非対称は、エネルギーが実際に仕事をする、例えるなら暴風雨やその他の事象において、特定の方向に影響力を引き起こすために使用されるのか?

スカラー干渉分光法は既に10ヵ国以上の国や団体に所有されており、劇的に増大する暴風雨やそれらのエネルギー(その結果としてのハリケーンの強度)、そして自由な非対称の再規格化されたエネルギーを、実際の物理的な仕事(極悪な仕事を含む)をするために使用し、暴風雨を操作し、転換し、そして進めることが出来る。そして加速及び減速もまた同様に容易に行える。それ故に、即座に実行可能なのか?

同時に、スカラー干渉兵器のオペレーターは、ジェット気流や風の進路又は地域を転換、変更するために、同様の技術を使用する。故に、要求された進路への的確な舵取りが容易に実現する。

【原文 scalar interferometer=スカラー干渉計となるのですが、その名付け親であるトム・バーデン氏によると、干渉計という意味でinterferometerを使用しておらず、スカラー兵器という意味でscalar interferometerを使用しているようです。スコット氏は単にscalar weaponと書いています。】

この上もなく残念なことに、ファインマン【R・P・ファインマン、ノーベル賞物理学者、科学者としては型破りな方らしい】、フューラー【ジョン・フューラー、マンハッタン計画及び水爆計画責任者の一人】、マーゲナウ【ヘンリー・マーゲナウ、1900年代初頭の量子力学者、その他不明】、バンジ【マリオ・バンジ、マクギル大学科学哲学教授、カナダ】そしてその他大勢の著名な科学者は、古典電磁気学、電気工学モデルや電気工学そのものにおいて、あからさまな虚偽が教えられていると指摘するがその甲斐はない。それが、我々の科学コミュニティーなのか?なぜ科学の倫理を実践しないのか、そして長期に渡って知られている、非常に深刻な不備や誤りがそのままになっている、古典電磁気学や電気工学モデルが、全ての学校で教えられている事を変えないのか。

この兵器のプラットフォームは1936年から、そして天候の操作は1976年から、ずっと稼働中だ。目下の私の疑問は、何時になったら、合衆国は独自の天候改造テクノロジーをその線上に持ち出すのか、ということだ。HAARP【HAARP= High frequency Active Auroral Research Program 高周波活性オーロラ調査プログラムhttp://www.haarp.alaska.edu/haarp/】がこのテクノロジーの公開された試験台となるのか。重要人物は恐らく、地下に上手く隠れて留まり、そして新聞発表することなく確実に事実を把握している。

素晴らしい天候の改造能力を有する、ウッドペッカーグリッド(ウッドペッカーグリッドでググって下さい)は、200年祭の週末である1976年7月4日に作動を始めた。そして、その時からずっとそのままの状態が続いている。短波ラジオで3〜30メガヘルツの範囲にその音を聞くことが出来る。

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現在、我々はアビエイション・ウィーク&スペース・テクノロジー誌、2005年9月5日号、50ページの、レーダーは兵器となり得る(レーダー技術は兵器へと転用可能)という見出しの新たな資料を得た。

指向エネルギーは、予期せぬ方向へと転じ、航空機、船舶そして、地上のレーダーに組み込み可能な、小型の対ミサイル装置として現れる。

デイビッド・A・フルガム、ダグラス・バリー共著

レーダーは主要兵器の一つとして持ち上がっている。それらの大半は、ペンタゴンの増大を続ける非爆発物用の兵器庫の中で、未だに秘密のベールに覆い隠されている。

レーダーが、電子装置に強烈な効果を及ぼすことが出来るという認識は、何ら新しいものではない。20年以上も前に、爆撃機に搭載されていたレーダーは、戦闘機の攻撃を妨害するため、真空管増幅器(チューブアンプ)を焼き切るのに充分な雑音の集中による、妨害電波を生成する能力があった。ここ数年における、アクティブ電子走査レーダー(AESA)の出現、そして、高い平均力をかなりの時間提供するその能力は、電子的に有害な装置を一層魅力があり効果的な物にする。

http://omega.twoday.net/stories/955265/

再度我々は、少し前には、はっきりと一蹴されていたエネルギーを、どのようにして結果を出すために成型することができたのか、その応用範囲についての真相としてゾッとするような暴露内容に直面する。科学の新情報に対する反応は、昔から鈍重である。いつでもそうだ。

下にあるような雲は、外部の電気的な力の影響無しでは、そう簡単には形成できない。これは、2者択一の問題だ。そうであろうとなかろうと、空にはそれが発生しているのだから。下の雲はこう叫んでいる「そうだ、それは確かに起こっている。私を見てくれ!」と。



地球規模に及ぶ天候の巧みな操作の話題は、カトリーナやオフェーリアが、大気工学ではどんな事が可能であるのか、という事への認識を提起する要因となることで、世間に内情を漏らすポイントに非常に近づいてきている。地球の住人として我々は、統計的にあり得ない連続した出来事に、過去10年に渡って直面している。そのあり得ない一つが、外部の勢力が頭上の空で活動を続けていることであり、その潜在性について考慮しなければならない。ソ連は、彼らの地球工学における能力を鼻にかけている。これらの素晴らしい偉業は、我々が気象の現象を観測しているという一点においても、額面通りに取られなければならない。そして、その現象は以前なら決して、簡単に発生する類の物ではなかったのである。絶対に!1997年4月、コーエン国防長官【ウィリアム・コーエン、クリントン政権時の国防長官】は、これらの兵器及びその能力について具体的に述べた。

下のリンクは、大気中において、どんなことが目前で矯正されるのかをあえて明らかにするために、彼らが受け入れた信頼できるシステムが、どれほど突飛であるかを見極めるための検証事例として作られた、最近の気象の現象についての明確な2つの例である。悲しいことに、それはちっとも作用しなかった。そしてこれら事象の重要性は、認められずに終わった。この無知こそが、奴等が意のままにそして、疑問を抱かれることもなく、我々の空や命にまでも手を伸ばすことを許しているのだ。

http://www.metoffice.com/sec2/sec2cyclone/catarina.html

史上初のブラジルに上陸したハリケーン、カタリナについての記事
今、話題になっているカトリーナ(Katrina)ではなく、catarinaの話です。

http://imageevent.com/mpurcell/lpsupercell?z=9&c=4&n=1&m=24&w=4&x=0&p=3

スーパーセルの発達と減衰の模様を写真で紹介しているページ

【Supercell=スーパーセル型超巨大雷雨、映画ツイスターみたいな奴らしいです。そのリンクページでスコット氏は、こんな風に言われています。】

2005年3月21日、テキサス州マーリンのLPスーパーセル
追加日、2005年9月12日


【LP supercell=Low Precipitation supercellの略で、低降水型スーパーセルとでも訳すのでしょうか?日本語でもLPスーパーセルと普通に使われているのでどう訳すのか不明です。】

このアルバムが、かなりの数のアクセスを記録したのは、どうやら、www.weatherwars.info【スコット氏のページ】のリンクからのアクセスのせいであるようだ。
このページが、そのサイトと提携関係にある訳ではなく(そして私自身そう望んでもいない)ということを強調したい。同様に、嵐の追跡の成功例、ここであなたが目にする画像、そのどれもが、我が方の豊富な天候の予測と鋭い状況判断、そしてある程度の幸運、さらには(恐らく最も重要なことである)思いがけなく稀な美しい大気の徴候から得られたものであることを強調したい。このアルバムで描かれている現象は、完全な自然の過程の結果である。それがどんなものであれ、ウェザーウォーズのような不愉快なウェブサイトの狂気じみた情報に、信憑性有りとするような愚かな真似だけはしないで頂きたい。同様に、彼は大気の処理過程についても理解していない。若しくは、彼は単にインターネットの一見すると下劣で策略的な大言壮語や、突飛な共謀仮定に対する貪欲さにおいて、優位性を得ているに過ぎない。私は、どのような種類の自尊心の欠乏が、それ程までに徹底したでっち上げを吹聴せんがために、長い時間と多大な労力を費やす方向へと向かわせるのか想像することができない。

ビル・パーセル

【と、完全に電波扱いしています。そのスコット氏のページを必死で翻訳している私は一体...?】

我々の大気科学コミュニティーには、もし、彼らが天候に何が起きているのか、また起こっていたのかについて、ほんの少しでも理解していたなら見える筈の非常に多くの「ピン」がある。しかし、明らかに彼らは、電気的に誘発された天候工学技術の可能性に対し、憂慮すべき盲目に陥っている。彼らがその「何故」を受け入れ、調査し、問いかけを始めるまでそれは続く。これら増大する異常な天候の現象が相変わらず不明のまま、そしてその結果、地球温暖化、メキシコ湾のループ型潮流、エルニーニョやラニーニャ現象のせいにされ、ゆくゆくは最も重要な北大西洋の熱塩循環、又はメキシコ湾流の弱化若しくは破綻が継続する。

【原文ping=ピン、ですが、ピーンと音を立てるの擬音として使用される、ガタガタと音を立てる、他にはコンピューター用語でpingピングくらいしか解りませんでした。最終兵器ジーニアスでも同じでした。そこで、非常に悔しいのですが原文のままピンにしました。】

これら兵器が稼働している証拠は、全く見紛うことなく頭上の雲の中に見つけることができる。これらの、模様やおかしな幾何学的な形状は、我々の空に見られる。いつもいつの日にも、それらはハッキリと天候が我々から盗まれているという証拠を現している。結果的に、それら人類のための技術を設計した者達が利用しただけで、おおよそ一般市民の側に立っている訳ではない。

その完璧な兵器は、以前からずっと秘密兵器であった。そして、もし自然の赴くまま、また神の御心のままにそれが使われていたなら、それら兵器の犠牲者達が、現在のように真の説明責任を求めることは決してなかっただろう。

カトリーナが、さる機関のあるレベルの仕組んだ内部犯行である、というのが私のささやかな見解である。或いは、より抜きの権力者達(パワーエリート)によって、計画され実行されたのかもしれない。それは、必ずしもブッシュ政権という訳ではないが、アメリカ社会に変化をもたらす要素を導入するための認識は、内部分子により確実に手綱を取られている。彼らが望む、完全な変化の及ぶ範囲は、時間が経てば自ずと分かるだろう。堤防は、20時間に渡りカトリーナのもたらす降雨を押し止め、カトリーナが内陸部へと移動した後も健在であるという、ニューオーリンズのシミュレーションは失敗に終わった。その後、同時に起きたポンプステーションの破綻、途方もなく広大な地域で衛星電話を含む、あらゆる種類の通信手段が全く動作せず、地元や州の専門家が確実な被害地域の把握を必要としている時に、広範な電磁周波数帯への妨害が行われたかどうかを推察する。それは、救助作業の調整中や復旧作業中にも続いていた。まだまだ他にも、彼らが多少なりとも解決をした事よりも、目下の合衆国の存在をさらに脅かせることを示唆する、未確認の話や情報の断片がある。

http://news.yahoo.com/s/ap/bush_katrina
見たところ、全てがそうであるという訳ではない。

これらの可能性を考察するための時間を割いて頂いたこと、また私のサイトへの訪問を感謝します。

「それは、想像していたよりもずっと酷い状況だ」ミシシッピー州ビロクシー周辺の打ち壊されたエリアの視察後、こう述べた。彼は、精油所及びパイプラインの損傷による、今週末のガソリン供給の問題について注意を呼びかけた。

「私はこの訪問を望んではいない。」ブッシュ大統領は、アラバマ、ミシシッピーそしてルイジアナの各州を歴訪する際、こう語った。「それはあたかも、あなた方が想像することができる兵器の中で、最悪に類する兵器によって、湾岸部全域を壊滅させるかのようである。」とも付け加えた。

私は、この件に関して心底、大統領に同意する。

フランクリン・D・ルーズベルトの演説から、非常に重要な引用を思い出す。「政治において、偶発的に起きるものは何もない。何かが起きるとすれば、それはそうなるように仕組まれたものである。」



2005年8月28日
この画像は、あるハリケーンハンターの航空機でカメラマン(パイロット?)が、目を横切りカトリーナの向こう側にある目の壁から振り返って撮影した画像だ。カメラマンがフレームの中心に据えたそれは、どれほど珍しいものだろうか。私はさらにハリケーンの目を撮影した他の画像で、「イオンビーム」を見る必要がある。そして、おそらくその特徴にただ舌を巻くばかりである。(私は本当に、直接この物体の性質に関する最初の報告を得たい。)この科学技術は誰のものなのか。アメリカ人か、ロシア人か、エリート、それとも他の誰かのものなのか。これは、証拠で膨らんだ書類袋に我々が、追加することができる決定的証拠となることが確実だ。

2005年8月29日14:25Z
カトリーナは、月曜の朝ルイジアナ州に上陸した。多くの、スカラーのサインが南部ルイジアナ低湿地帯上空のハリケーンの渦に見られる。



2005年8月29日22:25Z、東部時間 午後6:25

現在カトリーナは、陸地奥深くにあるが、未だにカテゴリー1のハリケーンとして活動している。スカラーの幾何学模様が、この壮大な台風の中心に散乱している。



2005年8月28日23:10Z
上陸前夜、カトリーナは未だにミシシッピー州の南部にある。



2005年8月28日23:10Z
下では、風速68mの暴風が轟くハリケーンの目の美しい衛星画像。



2005年8月29日23:10Z
上の画像から5分後の目の拡大画像だ。

【上の5分後なら同日のGMT23:15のはずですが...】



2005年8月26日21:25Z
カトリーナは、急激な強化を受けている間ずっと、フロリダ州西岸の沖合にある。四角に限定された、非常に多くの異様なホールが見られる。

2005年8月27日22:03Z
強化は湾内に達した土曜日の午後になっても継続している。

2005年8月29日20:32Z
月曜の午後遅くになっても、まだカトリーナは内陸部へと突進を続ける。この画像は、雷雨が発達するための基準点として使用される、多くのホールが現れている、カトリーナの西側の一部である。

2005年8月30日14:45Z
カトリーナ東部の供給帯の一部。暴風雨の異様な形状が私の注意を惹きつける。しかし、2つの嵐の形状は何故これ程似通っているのだろうか。

2005年8月30日23:15Z、東部時間 午後7:15
火曜日の夕方、カトリーナの残留物を照らし出す非常に低い入射角の太陽光が、雲頂を横切る影の動きによって、可視状態となった雲に見られる、複雑な細部を浮き彫りにする。画像中央上にある四角の上方あたりのインディアナ州南部を横切っている多数の斜めになった四角に注意。

2005年8月30日23:30Z
オハイオ州南西部を横切って、北及び東へと向かう嵐の多数のそして似通った形状の組み分けをしている、ダイヤモンド型、若しくは四角い痕跡に注意。

2005年9月1日21:45Z、中部時間、午後4:15、ルイジアナ州南部
私は、カトリーナが上陸した後の木曜日の午後、この衛星画像を保存した。それは、カトリーナとは無関係だが、電気的に雲と雷雨を生成する能力が描画した奇妙なイラストだ。この巨大な暴風雨の一団の東部側に横たわっている2つの長い雷雨の「ボックス」に注意。四角い雷雨を構成しているボックスの中の一つに、直線が見られる。これが自然に形成されるチャンスに恵まれることは、絶対にありえない。限りなくゼロである。

2005年8月22日13:00Z、現地時間午前8:00、テネシー州中部
雷雨が中南部上空にあった朝、さらに多くの奇妙な幾何学模様が見られた。美しい5角形がナッシュビル北部に現れている。この天候の編成は、一年365日、毎日、毎時間発生している。そして、これら多くの奇妙な形状は、この国やその他の国の主要な都市部の上空に、置かれている。あなたは、このテクノロジーの優れた能力と目下のデモンストレーションを目の当たりにする。みんな聞いてくれ、天候はずっと我々自身から盗まれていたんだ。そして、今度はそれを我々に対して使おうとしている。議会は、我々が毎日直面している重要な課題について他人事の石油会社各社に対する、劣悪なエネルギーの規制法案を可決させるには、極めて多忙なようだ。

機密という一つの手段、しかしそれはひた隠しにされている訳ではなく、軍の作戦行動は、この電磁スカラー戦争の側面に沿って展開されている。それが、コントレイルマーキング計画なのである。この計画は、実際に数えてみると驚くほどの航空機の集団を展開し、上空を飛行させ、散開する航跡を残し、そこにある電磁波を見えるようにするためのものである。それはあたかも、チェス盤を構成しているそれぞれのマス目にチョークで線を引き、そのそれぞれを、加熱又は膨張させ、冷却又は収縮させ、押し上げ、引き上げさせ、そしてイオン化させるようなものである。途切れ、短い切断、螺旋状の捩れやその他の振る舞いは、この大気の操作における、局地的な影響範囲の実際の境界を探っているようである。そこには、軍がリアルタイムに近いタイミングで大気中に、何が起こっているのかについての監視を確実にする、又は準備するための、少なくとも4つの分散した飛行機雲の別個の型式、又は混合体が見て取れる。これらの航空機は、はっきりと限定された特有の飛行経路を辿り、エネルギーの爆発又は抽出を一線に並ばせる。そして、この化学混合物の上空への投入は、一般には全
く放送されない。

【原文 contrail marking program ですが、これまでは飛行機雲航跡標示計画(プログラム)と訳していましたが、時々登場する、chemtrail marking program(ケムトレイル航跡標示計画)とのバランスも考えて、前者をコントレイルマーキング計画(場合によってはプログラム)、後者をケムトレイルマーキング計画(プログラム)、それらの飛行を表す場合は、計画又はプログラムの部分にフライトをそれぞれ使用します。(これまでのページは、飛行機雲(ケムトレイル)航跡標示飛行と訳しているページもあったと思います。)】

上の画像中、下側の矢印で示している箇所が、巻雲のような雲を生成するために使用される、電磁エネルギーの堆積点だ。このエネルギーの堆積点には、バッテリーのような、プラス・マイナスの対極構造が必須である。2つ目の矢印の箇所は、この極の対極となる箇所である。注意、飛行機雲の平面を、まさしくその箇所に伺うことが出来る。このように、これらの平面が仕事を行う間、習慣となっている正確ではっきりとした示威行動がある。


2005年7月14日、イギリスのアンドリュー・ジョンソンが撮影した、彼の自宅上空における飛行機雲の平面の画像。

行機雲の噴霧作業は、今季のカトリーナや他の台風をして、航空機が必要とされたことにより、2005年7月及び8月の間、合衆国西部全域に渡ってその大部分を中断している。低気圧の熱帯地方での活動が縮小する時、これら航空機の作業が正常な区分に戻ると予測する。


上の画像中、下側の矢印で示している箇所が、巻雲のような雲を生成するために使用される、電磁エネルギーの堆積点だ。このエネルギーの堆積点には、バッテリーのような、プラス・マイナスの対極構造が必須である。2つ目の矢印の箇所は、この極の対極となる箇所である。注意、飛行機雲の平面を、まさしくその箇所に伺うことが出来る。このように、これらの平面が仕事を行う間、習慣となっている正確ではっきりとした示威行動がある。

2005年7月14日、イギリスのアンドリュー・ジョンソンが撮影した、彼の自宅上空における飛行機雲の平面の画像。

行機雲の噴霧作業は、今季のカトリーナや他の台風をして、航空機が必要とされたことにより、2005年7月及び8月の間、合衆国西部全域に渡ってその大部分を中断している。低気圧の熱帯地方での活動が縮小する時、これら航空機の作業が正常な区分に戻ると予測する。

2005年2月、ニューヨーク州ロチェスター

私は、大気が各グリッドの区分毎に奥行きと高さの両方をプログラム化された、大きなグリッドの塊に裁断されていることについて、しばしば論じている。この画像は、私にその概念をとても上手く説明する。これは、2つのグリッドの区分の間、ちょうどレンガとレンガの間のモルタルのように、捕らえられた薄いくさび形の雲である。

4 September 2005

このウェブサイトそして、ここに付随する知識は、ネット巡回時に立ち寄ってくれた、多数の人々に捧げる全く新しい情報です。ここ、Weatherwars.info を始め、日常の生活から、そして、今、我々の頭上で何が起きているのか、について人々を覚醒させるよう試みを行っている、多くのサイトがウェブでは公開されています。我々はずっと、ある一流で生得権【生まれながらに与えられた権利(市民権のようなもの?)】を保証された国家の、幸せな国民でした。現在それらの日々は、この国家が、現在とそれよりも数世代前からのお寒い政治的決断によって、逆流に飲まれたかのように、我々の元を過ぎ去って行きます。それこそが、我々の政府が常にその行動と不作為への説明責任を負っている理由なのです。そうしていれば、我々が明らかに的外れな、虚飾の片隅に自身を発見することはなかったでしょう。間もなく、我々の全ては個人として、家族として、地域社会の住民として、そして今なお偉大である国家の国民として、直面するであろう試練をくぐり抜けるための、精神力を見いだす責を負わされるでしょう。その結果、我々の世界観は変わらざるを得ません。人類の全てが、個別
の種族として、信者として、人種として、そして国家としてではなく、創造主の発現として見られるようになるはずです。過去の世界観は、我々が現在直面している、どう考えてみても全く受け入れ難い状況をもたらしました。我々は、自分達自身で変わり始めねばなりません。そして、その結果として、社会全体に対するのと同様に、個人の尊厳をも尊重する、待望の社会変革が始まります。何人たりとも、その生涯に於いて、自らの命の可能性を犠牲にするべきではありません。その状況に達することが、政治手腕若しくは政治行為そのものの破綻に対して、また、我々一人一人に等しく許され、与えられた命に対する敬意の欠乏への示威行動なのです。
変革が始まる時が到来しました。

上空の観察を続けましょう!

--スコット・スティーブンス

2005年9月4日



ハリケーンオフェーリアは、この作られた天候の路線を継続している。今日における、全ての天候は、何某かのスカラーテクノロジーのサインをその中に有している。上の画像は、9月10日(土)東部時間午後4:32に撮影されたものだ。これは、オフェーリアの目の部分になるものと思われる。前回同様、流動する環境内で、自然に引き起こすことは不可能な、幾何学模様を誇示している。

オフェーリアの情報

 

 
 
 

 
 
 
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