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2005年7月28日

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この画像は、オレゴン州の読者から出品された。ケムトレイル噴霧の飛行により着色された薄い曇り空が穴(ホール)で中断され、そして波紋が再び見た目に明らかとなる。

 

 

これは本当に奇妙だ。私は、この雲がこの形を帯びることをを可能にする、エネルギーの形跡のパターンを見てみたい。画像をクリックすると、穴(ホール)の拡大写真を表示する。

 

下はいくつかの一風変わった、しばしば、晴れた空と一体となって見えない雲の画像を、細部を見やすくするためコントラストを強調した拡大画像だ。

【原文 with our bight skies ですが、bightは海岸の湾曲部、湾とかを意味しますが、恐らくbrightの綴り違いでしょう。】

 

高積雲の覆いの継ぎ接ぎの昼間の眺め。
【詳細画像あり】

 

夜間は、このウェザーマシーンの弱点となる、魅力的な眺めを提供することが出来る。昼間には無い、対流的な乱気流が雲の形成を見るための障害になる。
【詳細画像あり】

 

高積雲のような雲の領域が、穴(ホール)と雲を横切る真っ直ぐな稜線の切り取りで満ちあふれる。画像をクリックするとフルサイズ画像が見られる

 

 

向こうには、全種類の奇妙な形がある。

 

私は、昨年のある春の午後、仕事に行く途中で興味深い渦巻き/円が家の上にあるのを見た。画像をクリックすると、前後関係を示す大きな画像を表示する。

 

これは、1月24日にウィスコンシン州の読者から出品されたものだ。濃い波紋、しかしゾッとする分裂がそれら平坦で’☆★自然な★☆’円筒状の雲がある。

【原文は'natural' (wink wink)なのですが、恐らく前の'natural'をシングルクオーテーションで囲っているので、naturalをチカチカと点滅させて強調したいのではないかと。この人結構こんなことが好きみたいです。トホホ...】

この雲の集合のこれらの穴(ホール)は、このページのさらに前にある2番目の画像と類似している。

 

2004年9月21日、ミシガン州バトルクリーク

すごい!何て切り取り方なんだ!右側/東側のフレーム縁で、波紋の作用を伴ったエネルギーの爆発が、濃いケムトレイルの方向へと回転しながら外に向かう。画像をクリックしてフルサイズの非常に大きい未加工の画像を見よう。私は、これらのケムトレイルや飛行機雲が我々の空を横断して展開するのは、様々な理由があるという堅固な信念でいる。日射の散乱、太陽光遮断/オゾン層の修復、優れた超水平線レーダー及び通信、飛行機雲のグリッドによって線を引き、スカラー兵器や通信によって引き起こされる剪断帯を観測するため、そして最後に、ある種の警報システムとしての永続的なエネルギーのバリアーのような何かのためにエアロゾルは使われる。左上部の、空中の航空機ではない物体に注目してみよう。ケムトレイルは、これらの物体の1つが、どこかの警報を引き起こすケムクラウドのバリアーを貫通したとき、スカラーを帯びたバリアーとして作用することが出来るのだろうか?我々はさらに有望な起こりうる全ての証拠と真実を考察するため、さらに虚心坦懐となる。

【原文 horizon radar=超水平線レーダー(Over The Horizon radar)遙か水平線の向こうまで探知できるレーダー。彼方のミサイルの発射を探知するために使用されています。但し近距離探知には不向きなようです。】

 

これは、2分後に撮影された。これから、ケムトレイル混合物の新たな層のために、多くのHAARP【高周波活性オーロラ調査プログラム(詳しくは前ページの2番目の写真の説明を参照して下さい)】の活動があってもいい頃だ。それは空における戦争だ、そして、そろそろ我々は誰が何のために、について論じ始めてもいい頃だ。NASAは、太陽を観察している全ての宇宙船の機密扱いを解くべきだ。そうすれば我々も真実を知ることが出来る。

【太陽を観察している宇宙船?と思われている方々もいらっしゃるでしょう。ここのUpdatesでも軽く触れられていますが、実際に地球サイズかそれよりも大きい規模の宇宙船らしき物体が写っています。日本語版でもOur Active Sun 以降で取扱いますが、まだ道は長いのでそれまでの間、sun cruiserでググってみて下さい。一部、そんな名前の観光船の会社がヒットしますが、他ではワクワクするような画像が見られます。当たり前ですがNASAは、このことを隠し続けています。突飛な話かもしれませんが、太陽系は生命に満ちあふれているようです。We are not alone!】
さらに、画像をクリックするとフルサイズで表示する。


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日本語サイト製作 The Horizon    翻訳 Cheapie JPANGS