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この画像は、2004年11月17日の朝に、ニューヨークのジョン・F・ケネディ空港を飛び立った航空機から撮影された。

 

負のイオンの洪水がこの穴(ホール)に堆積し、雲をまとめている静電気結合の放出により、雲に作用する。
水素と酸素の結合が水の分子のまとまりを破壊し、その結果、放出された水分が雲の上層の外部で降下/結晶化/昇華させる。いくつかの例を以下に示す。

 

私の記憶が正しければ、2003年晩夏にアラバマの何処かで撮影されたこの画像は、本当に感動を引き起こす。私は、気象学会がどれほど、我々の大気中で作用している電気的プロセスについての彼らの限定的な知識で、どうやったらこのような雲の外観となるのかを説明することに苦闘しているのかの記事を読むのを楽しんだ。形式的な説明では、凝結した原子核の出現がこの事象を引き起こす。まだ、何故円形なのか、また何故原子核の源がその形成への引き金になるのか、に関する限りは答えになっていない。あなたは今、それは負のイオンの氾濫が、滲出性の巻雲の中の雲の覆いから雨を降らせるための、HAARPや同様のテクノロジーにより搬送されていることを知っている。
【HAARP= High frequency Active Auroral Research Program 高周波活性オーロラ調査プログラム
http://www.haarp.alaska.edu/haarp/
で、科学的に電離層の属性と挙動を対象とする研究で、それを理解すること及び一般市民、その他の目的の両方で、通信及び監視システムの性能向上を計るため、これの使用を試みようとすることに特別に重点を置くプログラムらしいです。日本語でも紹介されていますので、興味があればググってみて下さい。但し、この手の話には必ず、そうスカラーのサインだ!】


 

別の負のイオンエネルギー兵器が格子状の高積雲の領域を襲う。
【griddedを以前、名詞のgridがそのようになった結果のものとして記載しましたが、ジーニアス英和辞典によりますと、形容詞(記憶違いでなければ)でちゃんとあるらしいです。さすがジーニアス、名前負けしていませんね。】


 

フロリダ州オーランド、クリスマスイブに先立ったこの日の遅く、印象的な楕円形の跡を伴って、途方もない飛行機雲の証拠が雲の領域に堆積していた。この完全なプロジェクトが今なお、その日の重大ニュースの背後に隠されていることは、本当に私をあきれさせた。それが、この国と西側諸国全体に渡るジャーナリズムの状態のお粗末な症候だ。

 

別の生々しい攻撃。雲の上面は濃密には見えない、そして底が抜けたような絹雲は薄い、又は丁度始まったばかりだ

クリックすると、コントラストを強調した画像が見られる。

 

またもや楕円の跡、これは2004年10月にアリゾナ州トゥーソン近郊でのものだ。クリックすると、コントラストを強調した画像が見られる。

 

2004年6月末アイダホ州東部

時折、穴(ホール)が現れても雲の上面が見えないことがある;そして我々は、楕円の攻撃で空から降ったような巻雲として、攻撃の結果だけを見る。これは重いエアロゾルを噴霧する日と、1条のケムトレイルが画像の下部を横切っているのが見える。

 

上記の広角版、別の巻雲が最初の雲の左/東に滲出している。

 

この円形攻撃は、巻雲の降下が正に始動段階にあり、非常に新鮮に見える。円の北方、雲の領域の奥の真っ直ぐな稜線に注目。

 

ケムトレイルの雲の残留物、雲へ油を引いたようなものの出現が、それらの本質を明らかにする。このテクノロジーがケムクラウド内で作用する時の泡立つ性質に注目。

 
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