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2004年11月4日 18:47Z/午前11:47 南を望む 絹雲のような雲の発生に関しては、自然の物ではない。はるかに余計で、普通ではないたわみや途切れが見える。この日、この時代の全ての上層雲は、スカラーの印しを露呈する。
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中央の温点若しくは冷点と一体になって、四角に発展している絹雲の美しい格子。どれがスカラーエネルギーの負の波動、帯電だろうか。立方体、四角形の端面が右上に見られる。
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以前は絹雲の平凡な描写だった「メアーステイル雲」とは似ても似つかない形状。芝居の仮面か何かのようだ。
【原文 'Mares
Tail'=メアーステイルとはメアーステイルとかhorseweed(ヒメムカシヨモギ)と呼ばれている植物と形が似ている雲をそう呼ぶのだと思われます。以下のサイトからメアーステイル雲についての抜粋をご紹介します。山の天候で使われるようです。今回はメアーステイル雲としましたが、場合によってはメアーステイルクラウドを使用することもあると思います。】
http://www.apoec.org.nz/weather.htm
メアーステイル雲。これらは、しばしば悪天候がやってくるサインとなる。 上昇気流が海から蒸発した水分粒子を運ぶ時、雲が形成され、冷やされる。水分粒子は高地でより冷たい温度により凝結し、そして雲を形成する。部分的に堆積(積雲)又は層(層雲)の中で風があちこちに雲を押した結果、違った雲の型、例えば鳥やドラゴンのような胸を躍らせる形状となる。
と、あり得ない形状を何となく風のせいにしていますが、ここまでウェザーウォーズを読んだ我々には周知の事実、そうそれはスカラーのサインだ!
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格子が氷晶の凝結とともに発展し、格子状の雲の頂点から落下しているところに注目。
そして、氷晶は電気的な偏流を捉え左にこぼれて行く。私は南西方向を見ている。上部と下部で雲を形成しながら泡立っているのを、ほぼ確認することが出来る。淡い熱雲が、大きな立方体のように見えるどちらの側にも到達する。-左側の存在はいとも簡単に見つけられる-
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航空機に起因する、放射状のエネルギーの格子がアイダホの夏の朝、露わになる。びっくりするほど美しい。
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この雲は、スカラーの力だけでここにある。この日の遅くは、すごかった。太陽は右だ。
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先程より少し後
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にわか雨若しくは氷晶の中に凝結する水蒸気を、引き付けたこれらの雲の上部は、電気的に形成されている。この濃密な曇りはこの方法論から説明可能である。
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上記の過程はたったの数時間で進化した。太陽光の照射を3〜9%減少させることで、全体の均衡は変化する。
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さらに太陽光を遮蔽すると、上層雲は間もなくより小さく平らになる。
【原文 become mi-level
mid-levelの綴り間違いかとも考えましたが、mi-のより小さいと言う方の意味を採りました。写真を見る限り、上層から中層になるように思えなくもないのですが、その場合、becomeよりも変化changeとか変形transformを使う方が妥当な気がします。】
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