11月初頭の更新
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私は、ここを活発なサイトにするため月2回か、また時間の許す限りより頻繁に更新するつもりだ。2つの分裂した流れを伴った、10月末の非常に活発な太平洋のジェット気流が、カリフォルニア州とサウスウエスト砂漠の南部に、熱帯性のジェット気流の一部を伴いブリティッシュコロンビア州及びアラスカ州北部に恩恵をもたらせている間、非常に平穏な状況がアイダホと北部ロッキー山脈に戻った。気流はサザンプレーンズ
【原文southern Plainsは、Southern Plains region(アーカンザス、カンザス
、オクラホマ、テキサス)を指すものと思われます。】北東へ活発なままの状態で収束する。
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以下は、過去数週間又はそれ以前のデジタル画像と衛星画像を取りまとめたものである。
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この画像は、我々の勇敢なケムトレイルのパイロットが真っ青に澄み切ったアイダホの空で仕事をした
後に、着色が全ての大気層において頻繁に見られることを表示している。雲のどちらの側にも反対方向にスカラーが波紋を描いているのが見えるだろうか?
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これらの同じ色は、スカラーの加速的波紋を描く細かい手順を加える。
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地形/地形性の基点となる方向であまりにも高く、あまりにも波の振動数が異なる。
【地形が周辺大気場に与える影響、地形効果を受けた雲というものがあり、それを指しているのだと思われます。】
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2004年11月9日 2330Z 山岳部時間4:30
空気中の多量の湿気がユタからアリゾナへ切り取るように南へそっと滑り出す。この嵐は実在させられるよりもはるかに高湿度であるべきだ。
【原文 far wetter than is ended up being が難解で訳せません。】
この減衰する事象の北の部分でより大きな長方形を加えるまたは、脱水する量を減じている。それら巨大な長方形に関しては意図的な理由が常にある。
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2004年8月23日 1705Z 山岳部時間11:05
格子が全ての形と大きさで供給される。我々は、入れ子になった立方体、立方体の内部の立方体を見ている。たった直径数メートルの立方体に順々に小さくなる数キロメートルの立方体。これらは、20〜40メートルの大きさの範囲にあると思われる。大気の加熱はまた沸き立つような空の様子を我々に認めさせる。
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2004年6月12日 山岳部時間午後7:00 0100Z 13番目
【原文the 13thですが何の13番目なのか不明です。】
1つ前の画像よりも非常に異なる格子;これは6〜10,000フィートAGL【1830Km〜3050Km原文agl=AGL 対地、MSL 平均海面からの高度】の範囲にある高積雲の1つ。スカラーの無い環境では、これらの雲は通常は直線ではなく多孔性の配列で並ぶ。
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2004年11月8日 1906Z 山岳部時間1:06
これらの雲に起因する孤立したにわか雨を伴う低いどんよりした雲。長方形は左右対称で、1つは上昇し他方は下降する。
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ちょうど前の画像からしばらく経過した後、この曇り空の中で洗練された長方形の接合を形作る。雲のパターンは常にそこにあって...今あなたはそれらを見始めるかもしれない。
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2004年11月12日 1955Z 山岳部時間 午後12:55
最後に霧が晴れ、霧の上部で、さらに長方形となる。誰が考えたのだろうか?
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2003年8月14日 2335Z 山岳部時間 午後5:35
これは何てことだ?102°F【約39℃】を記録したこの日は2003年のポカテロ市【アイダホ州南部の都市】で最も暑い日となった。我々は、気温が100°F【約38℃】を超える日を15日も経験した。通常、年に0.4のイベントが普通だ。この雲の構成は全く奇異だ。
【原文 0.4 events per year 英語ではclimate event, weather eventなどが見られます。エルニーニョは最大級の気象イベントだ。と言うような感じで使われています。また、phenomena,
occurrence などと併用されている事もあり、普通に出来事でも良いような気がします。ただ、文中の0.4が何を意味するのかは残念ながら解りませんでした。あくまで推測ですが、0.4%=1.46日であれば、スコット氏が示すこの年の15日は本当に異常だと言えます。海洋・大気庁(米)のデータも調べました
が、過去70年における10年ごとの平均温度程度にしか辿り着けませんでした。】
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2004年11月8日 0247Z アイダホ州マウンテンホーム市外からの北西の眺望 その者達は、再び太陽と共にいる。北斗七星がこの燃えるような色の深部に見えるだろうか?
10月/11月に渡る太陽の外部からの刺激の継続は、低緯度(北緯)の南の地域にさえ見事なオーロラを誇示する結果となった。
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2004年11月7日 2142Z SOHO LASCO/C3コロナグラフの画像
【SOHO=The Solar and Heliospheric Observatoryの略で、ESAとNASAが共同で行っている太陽観測プロジェクト又は、太陽観測衛星SOHOもしくは太陽観測天文台を指すようです。米海軍のLASCO公式サイトによると、衛星は1995年12月2日にケネディー宇宙センターから打ち上げられ
、LASCO=the Large and Spectrometric COronagraph(広角分光コロナグラフ?)という3種類のコロナグラフ(C1、C2、C3)がセットされた観測機器を搭載しています。他にもEIT=Extream
ultraviolet Imaging Telescopeという紫外線を観測する機器も搭載しているようですが、こちらは現在あまりにも寒い環境にありすぎてCCDに氷等が付着して撮影できないようで、Bakeoutという加熱処理を施すようです。かなり言葉が足りないですが、ザッと読んだ内容です。】
ロッド(棒状の光)の艦隊が一連の嵐のように太陽を吹き抜け、太陽風を絞り、惑星の環境の中に氾濫する。さらなるエネルギー、さらなる温暖化が地球と確実に太陽系全体に及んでいる。
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2004年11月7日 2318Z C3画像
流行のロッドシップ(棒状光の宇宙船)とは別に立方体も現れるが、太陽面爆発の少し前と後に短時間残存する。非常に多くの画像が公開前に簡単に削除される。これらの物は、有名なスタートレックのボーグ【新スタートレックに登場した機械化生命体。その宇宙船と立方体が似ていると言いたいようです。
似て無くもないですけど...いい絵にめぐり会えなかったのですが、参考までにこちらへどうぞ。
http://www.stardestroyer.net/Empire/Tactics/Maneuver1.html】と著しい類似点を有している。明らかにこれらの物は、何よりも優先でありボーグへのひらめきでさえなければならなかった。私が興味を持っているのは、これらの惑星大の物体の内側で意図されていることについてだ。一体何が我々の周りで毎日起きているのかに関して、流れ始めている幾ばくかの情報により我々は密かに知っている。
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2004年11月8日 0218Z SOHO C3
太陽は相変わらず非常に忙しい場所だ。
さて、あなた自身の手により太陽を探索して頂きたい。可能ならば常に1024ピクセル×1024ピクセルの最大画像を調査しよう。クイックタイムを使用して動画(MPEG画像)を見るとき、1フレームごとの調査をし、軌道上の重厚な物体の特長を示しているものを浮き彫りにさせよう。これらの動画は512ピクセル×512ピクセルの形式で、総フレーム数はフルサイズの1/4に抑制されている。
私は、フルサイズのZIPファイルをダウンロードし、そして1つ1つくまなく調査した。
サイズは重要だ!
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime-images.html
【現在、上記リンク先でのフルサイズ動画の配布は中止されているようです。しかし短時間の動画は過去の物も含めて閲覧可能です。そして棒状光の方はよく見かけることが出来ます。ただ、静止画では都合の悪い物は削除されていますので、ここで見られるようなワクワクするような物体には遭遇出来ません。
特にボーグ宇宙船には。どうやら1年ほど前から削除が始まったようです。】
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