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2004年10月16日 19:32Z 現地時間、午後1:32 飛行機雲なのか、ケムトレイルなのか、など私は気にしない。それらは、意図的に空や気象、そして最終的には気候にまで影響を及ぼしている。それらは、各気象団体によって了解されるべきだ。NASAは、我々が飛行機雲を数えることを望んでいる。それは、このプロジェクトが彼ら、それらの頭上、上空においても同様に存在することを意味するはずである。語呂合わせをしている場合ではない。
2005年7月 2004年10月、私が最初にこのホームページにこれを記載してから随分経過しており、飛行機雲やケムトレイルが何故上空に飛ばされているのかについての理由の多くが、私の知るところとなった。上の画像(クリックすると拡大表示するので是非、大きな画像でご覧頂きたい)の矢印部分は、特有の出来事若しくは、エネルギーが特定の枠の中に位置しているのを理解することが出来る。<b>飛行機雲は、これらスカラーエネルギー又は電磁エネルギーのサインを空に描いて飛行し、見えない何かを見えるようにする。それは単純だ。これが、ケムトレイルに関する唯一の理由だ。</b>気象への操作の程度は、どんな時でも、どのような場所でも、物質的にも、財政的にも可能な限り、同じように知らされるべきである。この知識は直ちに、我々、若しくは米国が実際に最高の関心を寄せてはいない、他の天候を創造する者達に対して、どうやって応戦するのかへの結果となる。そしてこの飛行機雲を表示する計画は、スカラーの上空における出来事をリアルタイムに密接に監視するものである。これが何故、季節に関係なく発生する、かなりの大きさの暴風雨がやって来る前に、航空機の活動 が非常に活発になるのかの理由だ。飛行機雲は、いかに目的に敵った手段によっても、この種の天候へ影響を及ぼす能力はない。このように、向かってくる雨若しくは雷を鎮圧する能力があるという考えは有効ではない。降雨をもたらす嵐の崩壊は、イオンによる襲撃の結果であり、そこにあってイオンの襲撃を物色しているケムトレイルの航空機によるものではない。
【以前にも少しだけ触れましたが、そろそろNASA主導のプログラム
"Counting Contrails in the Sky"
について触れるべき時がやって来たようです。まずは、リンク先をご覧下さい。】
"
いきなり、お馴染みの雲が現れます。そのページには、
<!------------NASAのページです。-------------->
科学週間(サイエンスウィーク)を記念して、GLOBEは幼稚園から高校3年生までの先生と生徒を、10月14〜15日に行われた、上空の飛行機雲を数えるという科学実験に参加して頂くために招待しました。GLOBEは、NASAの後援のもと、参加者によって記録された大気、地上、水、そして動植物の生態についての観測結果を、世界中の生徒や科学者が使用出来るようにするための、研究者による観測キャンペーンです
右は、2004年10月14〜15日に行われた、GLOBEの飛行機雲を数えようにおいての画像です。著作権はNASAにあります。
飛行機雲は、航空機の排気に含まれる水蒸気によって形成される雲の筋です。科学者達は、飛行機雲が地球の気候に影響を及ぼすのではないか、との理由から、飛行機雲の研究に関心を持っています。飛行機雲が何時、何処で発生するのかを知ることは、それらの潜在的影響力を予測するために重要です。
このキャンペーンに参加するにはまず、http://www.globe.gov/earthsciweek2004
をご覧下さい。彼らが通常行っているような、報告されるべき飛行機雲や雲が、既にGLOBEに登録されています。
<!------------NASAのページここまで。-------------->
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しばらくすると、
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19:51Z 現地時間、午後1:51 ちょうど29分後、4条の飛跡のうち、東へと向かっている2条が散開を続けている。より高い雲の覆いとなるのが最終結果だ。
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ケムトレイルの任務は、エドワード・テラー博士【1908−2003。水爆の父とも呼ばれ、レーガン政権時SDI、スターウォーズ計画を推し進めた人らしい】の晩年の悪名高い、地球規模の気候のコントロールにおける手段としてのエアロゾルの噴霧について、提案をした白書と直接関係があるといういくつかの考えがある。テラー博士は、「水爆の父」として世界的に知られており、彼が書いたそのような論文は、まだインターネットを経由してPDF形式でダウンロード可能である。例えば、ここでhttp://www.rense.com/general18/scatteringEdTellerwithnotes.pdf
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【合計21ページもある「地球規模の温暖化と来るべき氷河時代」と題された論文は、1997年8月15日に第22回国際惑星非常事態セミナー用に書かれたようですが、あまりにも長いため内容までは読んでいません。この時期、この人は国立ローレンスリバーモア研究所の理事を務めていた模様です。この論文にも研究所のマークが入っていました。ここは、我らがスコット氏の抜粋、要約に期待しましょう。】
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現在、私はこれが少なくとも、ケムトレイルと関係があることに注目させるためのデマであることを知っている。それらは全く関係がない。もしこれが、一般社会で公然と行われた場合、大量の税金が、気候をコントロール、若しくは紫外線の減少又は濾過のための問題に投入されたはずである。
さらに...
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これは、最低でも数百の航空機が毎日活動するくらい、びっくりするほど広大な適用範囲を持つ深刻なプロジェクトで、航空機飛行の目的が討議の焦点であった。議論解決のためのいくつかの情報はここから来たと思われる。
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この討議は、これまで私が望んでいた最後の領域に入った。私はゲームに遅れを取っていると感じている。そして大調査は既に完了している。しかし、私は常にカメラを携行しており、頭上で積み荷を噴霧する飛行活動の一つを捉えるのは、ただ単に時間の問題である。下は、私が8月29日、山岳部時間午後2時頃に撮影した最初の画像だ。その一つを目撃した今となっては、これら飛行がそれほどおびただしく行われている狙いは何か、しばしば、そのいくつかは一斉に行われ、どうやったらそれらを見失うのかと私は疑問に思う。
ここに、私のSOHO(Solar and Heliospheric
Observatory)に関する部分を理解するための、強力なリンク情報がある。これによって、何故ケムトレイルの活動が緊迫しているのか、という理由に気付くだろう。
以下は、そのリンクと昨年7月にRense.comに出品した書簡からの抜粋だ。これは特筆すべきエッセーなので是非読んで欲しい。
http://www.holmestead.ca/chemtrails/solar.html
それらエアロゾルの噴霧(それは驚くほど少数だ)について意識し、それは気候と共に作用しなければならないと信じることは、現に真実に最も近い。しかし、真実はとても衝撃的で、非常にドキリとさせる。そしてそれは、社会と経済の大変動を引き起こさないとも限らない。それが、未だ殆どの世界を闇に包まれた状態に置いている、地球を救済する特別任務へなぜ攻撃を企む「力」が存在するのかを理解させる。確かに、地球のあらゆる箇所の航空基地から飛び立つ、ロッキード社やボーイング社に特別に改装されたジェット機で、飛行任務を行う飛行士達の殆どですら、彼らの任務の本質を理解していない。この任務の完全な目的は、理由を明らかにすることのみが必要な事柄だ。そして、現在は地球上の全ての国の、殆ど全ての空軍が結集するプロジェクトは、当初何がアメリカのものとして始まったものなのだろうか。
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シエラクラブやグリーンピースのような巨大な政治団体、そしてアル・ゴア【クリントン政権時の米副大統領】のような政治家は今なお、悪徳な業界が地球温暖化を引き起こしていると派手に主張する。しかし、彼らは真実を知らない。京都議定書が物別れに終わったと嘆く者達は、近づきつつある我々の頭上の大規模な気候の変化に対処すべく、それよりも厳格な協定が、議会を通過し文字通り厳格に、そして微塵の格差もなく執行されることを知らないか、さもなくば理解していない。猛り狂う流れを数人で止めようと試みるのと類似している。猛攻撃だが弱々しい。
【グリーンピースはご存知だと思いますが、シエラクラブは私は初耳だったのでちょっとだけご紹介します。】
ホームページは、http://www.sierraclub.org/で、そこの簡単な紹介によると、 シエラクラブは、あなたの友人や隣人を含む75万以上の会員を有しています。私たちが暮らしている社会や地球を保護するために、私たちは自然から発想を得ています。このクラブはアメリカでは最も古く、最大のそして最も影響力のある民衆による環境保護団体です。 だそうです。
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8年には至らないくらい前、合衆国は大胆で華々しいプロジェクトを死に物狂いで支援し、そして実施し先行していた。上昇気流を引き起こし、対流圏下の大気の一群に反放射線バリアーを築いた。たとえ、プロジェクトそれ自体が地球の気候変動を引き起こすとしても、近い将来起こるであろうと推定されている出来事よりも、ダメージははるかに少ないと計算されていた。エアロゾルの噴霧は明らかに、いくらかの個体に不調をきたすか、さもなくば影響が免疫系や呼吸器系に広がりを見せる諸刃の刀だ。しかしながら、矛盾は我々文明の長期に渡る遺物でもある。
書簡の全てを読破しよう。私はいくらかの、比較的重要でない内容に異議を唱えるが、総じて主張は鳴り響くのみである。しかし太陽は地球外の文明に刺激され続けており、我々はこの噴霧によって、地球における気候の改造速度を遅らせようとしている。
次の氷河期に先立つ混乱状態、この噴霧とそれに伴う気象学者に今気付かれたばかりの、ますます急速な度合いを示す海洋及び大気の継続するであろう結果として付随する、温暖化を防ぐ手段を取り、これらの状態にある気候体系を立て直す予定(2012年よりも前のいつの日か)
を定めることは可能であると推察する。そしてこれは非常に支障を来す。結局、北大西洋の変温層はおシャカになり、新しい地球規模の氷河期が訪れる。少なくとも、我々が今日聞き及んでいる、文明の終焉を向かえつつある今となっては、どちらの場合でも、このプロジェクトは公の綿密な調査を受ける必要がある。
さらに、操縦士の視点と題した、私がこの研究における他の可能な議題を調査したページをご覧頂きたい。
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一体何がこの紺碧の澄み渡った空に起こっているのか。
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高曇りを目的として空で種まきが行われている。私が気象予報で説明しなければならない何かがある。日が出て、そして沈むまで、ずっと日当たりが良いはずのどれ程多くの日が、この活動により変更させられているのか、数え上げたら切りがない。晴れ渡った日というのは、今日では非常に珍しいものになっている。
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噴霧の結果、雲に現れた薄緑やピンクといった新色をお楽しみ下さい。
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美しい、もしそれが自然の産物であったなら、それ以上だ。いや、これは単なる太陽光による水分や氷の結晶の自然の屈折作用ではない。確かに、この現象の一部においてはそうである。しかし、それらの色はバリウムやアルミニウムの屈折によるものだ。バリウムやアルミニウムは、これら飛行機雲を噴霧する飛行の金属性の内容物だ。
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四角に加えてケムトレイルの着色、ゾッとするほど美しい。
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2004年10月14日 18:30Z 現地時間、午後12:26 何て事だ!俺たちが手伝ってやろうか。私は南側が寂しい状況となっているのを撮影した。南へ向かう短い飛行機雲は、別の2つがそうであるようにマーカーフライトだ。東行きの1条、西行きのもう1条の両方は、電磁エネルギーのサインを調査している、若しくは電磁エネルギー帯の境界を指している。飛行機雲の持続時間は、しばしば指標(マーキング)計画から民間航空機を選り分ける助けとなる。アイダホ州東部では南北の民間航空の航路は存在しない。沿岸地域が目的地であるため、南東から北西への飛行経路が認められている。たいてい、民間航空機はそれがどんなものであれ航跡を残さない。権力者達がこれら航空機が、裸眼で見ると航跡を残さない指標のための混合物を示す作業を、緊密にそして完全に密やかに行うための、真の許可を与えていると私は予想する。
下のさらに広い展望では、雲が上層大気やジェット気流において、どのように散開するのかが明らかになる。
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2004年10月14日 18:33Z 山岳部時間、午後12:30 上空での巻雲の天蓋の形成と生成のための種まきが、スカラー電磁エネルギーのジェット気流及び隣接した大気の層における表面に表れない作用を露呈する。
飛行機雲の計画に関する完全な調査結果である、ケムトレイル、パート2をご覧頂きたい。 【これが、ケムトレイルパート2へのリンクになっています。】
以下は、いくつかの興味深い画像だ。
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この飛行機雲が異なる剪断帯に到達した時、ただ寝返りを打つように横転する。
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2005年2月 ノースカロライナ 私が忘れ物をしても、それは絶対に後戻りなどしてくれない事をお伝えしよう。
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朝一番に働くとは、非常に働き者だ。電磁エネルギーによる天候生成に伴う、多くの横線が発生している。そして我々は、どれ程の量の大気が変造されているのかを知っておかなければならない。飛行機雲は、それを我々に知らせてくれる。それは醜悪なことではあるが、そうしなければならないことでもある。
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矢印は、3条の飛行機雲が交差している箇所を示している。偶然、飛行機雲の一つが人為的に上空にもたらされた、強力な横方向の剪断帯において、横転する地点だ。我々は、ケムトレイルの存在抜きでは、それを知るよしもない。このような格子の状態にあっては、彼らがスカラーの活動を捜索していると言える。
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小さい虹は、飛行機雲が大気中で年がら年中、至る所で絶えずこれら太陽現象を引き起こす結果となる、凝結核による種まきを行っている、今日では非常に一般的だ。おまけに、飛行機雲がどのようにして拡散し、画像の下部に見られるように、雲を晴れさせるに連れて、少しずつ消滅していくのかに注目。飛行機雲は、何がそこで起こっているのかを知るために、特定の雲の開口部を通して故意に空中を飛ばされている。これは、天候の創造者に有益な情報をもたらす。
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飛行機雲やスカラーの波紋、そして日暈。飛行機雲は、画像右上に見られる波紋の境界を探索することを見込んで飛ばされる。私の記憶が正しければ、これはカリフォルニア南部のはずだ。
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NASAが提供する、素晴らしいトゥルーカラーの画像は、グレートレークス地域西部を今まさに澄み渡らせている、暴風雨の後背面を観察している。通過中の暴風雨が、雲の形成に必要な湿気の領域に固有の安定化を加えて澄み渡らせ、結果としてすっきりと晴れ渡った空を導く、非常に乾燥した大気の状況だ。そして、それら明白な存在を支援するべきではない状況として、永続する多くの濃密な飛行機雲がある。それ故に、指標のための飛行機雲対自然の飛行機雲という図式の証拠を得る。ミシガン上空の豊富な波紋が、電磁エネルギーが大気を刺激している事を物語る。従って、天候の創造者は、この活動の指標として飛行機雲を飛ばす事を必要とし、また必要とされるままに指標カウンターを使用するべきかどうかを決定する。
1組の矢印が、ちょうどこの暴風雨の後背面に沿って、濃密な散布量の飛行機雲の敷設箇所を指すように追加されている。そして、衰退している3条の北から南へと延びる飛行機雲の、興味深い消散がスーペリア湖中央の印の箇所にある。
スカラー、電磁エネルギーによる戦闘、そして飛行機雲による指標計画の終結を。
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