Weather Warsの日本語版    This Japanese version of Weather Wars was translated from Scott Stevens'
               WEATHER WARS.We say thank you very much indeed for Scott and his web guys.
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カトリーナ

-ビデオ8月

2005年7月28日

- ケム・トレイルパート2
- 操縦士の視点
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-11月の飛行機雲

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- 2004年末の衛星の可視画像

 
フェノミナ
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  カトリーナ

「私はこの訪問を望んではいない」ブッシュ大統領は、アラバマ、ミシシッピーそしてルイジアナの各州を歴訪する際、こう語った。「それはあたかも、あなた方が想像することができる兵器の中で、最悪に類する兵器によって、湾岸部全域を壊滅させるかのようである」とも付け加えた。

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  2005年8月2日

アイダホ州ポカテロ市内外における

家庭用ビデオと低速度撮影の混在画像。

 

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 July 24th 2005

 クラウドホール

 その他の異様な幾何学模様

 One Two

 April 21st 2005

 ケム・トレイル Part 2
 Read It Now

   March 25th 2005

 ホールシリーズ 1,2,3,4,5

パズルのピースを見つけよう
「我々の相手は、まさに環境型のテロリズムに従事しており、遠く離れた場所から電磁波を通して地震、火山噴火を引き起こす、それによって彼らは気候を改造することができる。そして、たくさんの独創的な知性があちら側にはあって、他国に恐怖をもたらす方法を見つける仕事に従事している。それは実在するのだ、そして何故我々がなお一層の努力をしなければならないかの理由だ、これが非常に重要なのはそのせいである。」

国防総省の記者発表からの引用、1997年4月28日 ジョージア州アテネ ジョージア大学
1997年4月、ウィリアム・コーエン国防長官【クリントン政権時】のサム・ナン前上院議員の後援のもと開催された反テロリズム会議でテロリズム、大量破壊兵器、そして合衆国の戦略についての質疑応答。
上空での戦闘は毎日行われている。いくつかの戦闘に勝利する一方で敗北もある。我々はまだどちらの側になるかを知らない。長年にわたる大規模で世界的な計画が既に始まっている、しかし好奇心旺盛な精神を伴うそれらの意識の中心に到達するのは今だけだ。全ての思考体系が機能しなくなることをこれらの広い心は知っている、そして本当の知識の重圧を受けてただ衰弱する。進歩がどのように遂げられたのか、ゆっくりとそしてしばしば、ほんの束の間の人類の世代だけで。
真 実
真実、おおよそ殆どの論点が俗な言い方をすると「真実の3つの段階」として知られている個別の3段階を通過する、それは明らかに人間の消し去りようのない特性であるようだ。第1段階において、論点は顧みられずそして無視される。第2段階では、激しい否定の期間により特徴づけられる。第3段階、自明であると認知されている論点について真実の証拠となる。

【どうやらアレックス・ペィターソンという人のページからの引用のようです。】
Alex PATERSON

http://www.vision.net.au/~apaterson/social/truth.htm

私のこのサイトにおける著述の目的は、直接この真実の第3段階へと飛び越えることにある。既に明白なものに関してつまらない口論をするほどの時間はない。

トム・バーデンのサイトを訪問しよう。彼の研究は、この分野では草分け的存在だ。彼の最新の論文は、このスカラーテクノロジーがどのように作動するのか、どのくらいの期間有効なのか、一体誰が何のために運営しているのか、そして最終的にどんな直接能力があるのかへの理解において、絶対に必要不可欠だ。彼は、来たるべき2年ないし3年で米国に対して、どのような類の重大な出来事が計画されているのかについても、また検討している。彼はその研究に於いて受賞するに値する。

以下は2004年10月13日付けの彼の最新の論文の概要を抜粋したものだ。

1990年初頭、北アメリカにおける気象の巧みな工作作戦は、FSB【連邦保安局(露)】/KGB【国家保安委員会(旧ソ)】に偽装された、ヤクザ/オウム真理教の一団により行われた、またこの作戦はヤクザが貸した巨大なスカラー干渉計と共に継続されている。米国に対する気象の巧みな工作は、ロシアに位置するFSB/KGBの直接監理下の日本の悪党の一団の下で、今日も継続されている。
【ヤクザ=いわゆる暴力団ではなく、KGB等の手先となって悪事を働く集団を指しているのではないかと。暴力団として偽装しているのかもしれませんが。そこの所はトム氏に真意を確認する以外に道はないかもしれません。】

2004年に我々は2年の「最終準備段階」に突入した。これらの作戦は経済に大打撃を与え、より激しさを増し、強烈であり続けるだろう。ハリケーン・チャーリー、フランシス、イワン、ジェーンなどは、例外なくヤクザの直接的な影響を及ぼす、それぞれのハリケーンの規模と動作の管制を含む、選択した目標進路へ意図したコースとスピードで向かわせる、気象への巧みな工作によるものだ。実際にイワンは180度の回転を行い、そしてジェーンはフロリダに到達する前に360度の輪を描き、経緯度の管制が可能なことを証明した。

気象学者は、種々の理由で増大又は縮小するハリケーンの活動の期間を認知したが、彼らはハリケーンの故意の人的誘導、又はそれらの動向、規模、発達における人的管制を考慮しなかった。

実際に、2004年3月の終わりのハリケーン・カタリナ--南大西洋において発生したハリケーンの第1号は--3月28日、ブラジルに90mph【90×1.6×1000÷3600=風速40m/s?】の風を伴って上陸し大幅な被害をもたらせた。ハリケーンは南大西洋では(自然の力では)発生できないというのが世間一般の通念だが、これは発生し全ての記録を塗りかえた。それは、ヤクザによる故意の証拠だと思われる。ハリケーンを発生させ上陸させるのは、西側諸国の政府及び科学者が人工的な気象の処理をテストし認めた結果、教科書では不可能であると述べられている。答えは、もちろん、期待されるように、西側諸国は、それの持つ重要性に気付いていないもしくは、そのことを故意に「鼓舞している。」西側諸国の気象学者と政府は、ハリケーン・カタリナを少しは興味を引く現象だが、大きな関心事ではないとして単に無視しているのか。

ハリケーンの増大への因習的考察は、(a)レナート・ベンソン著「ハリケーンの脅威」、2001年7月20日刊行サイエンス誌第293号、440〜441ページ;(b)スタンレイ・B・ゴールデンバーグ他共著、「大西洋におけるハリケーン活動の近年の増加:原因と包含」2001年7月20日刊行サイエンス誌第293号、474〜479ページ。

これは全60ページにも及ぶ論文だが必読だ!
【前述のトム・バーデン氏のページです。】
http://www.cheniere.org/articles/  
テレビの気象予報係として初めてこの情報と出会った時は懐疑的であった、誰もそんなことしないだろ?屋外で雲の種まきによる気象改造が可能だという構想を殆ど完全に拒絶した。私がトム・バーデンのウェブサイトでスカラー気象工学の実例を偶然発見するまで、間違った付加的な手がかりが紛れ込んできた。まもなく私は私自身による実例を空に探し始めた。「待ってくれ!ここにもあるぞ!」そしてそれは時々ではなく、ずっとだった!上層雲での実例は簡単に見つけ出すことができ、ましてやそれは、稜線に丸みをつける対流的な乱気流などではなかった。中段の雲、高積雲【the alto cumulus→alto-cumulus】は、しばしば格子状【原文のgriddedは意味不明です。grid(名)がそのような状態になったという意味だと推測しました。】で四角い。おかしい、非常におかしい。低層雲、積雲と層雲、とりわけ下層冷気層【マリーンレイヤー】環境において、有効な格子を見つけることは困難を極めるだろう。

【マリーンレイヤー: 激しくググり、やっとここを見つけました→http://www.wdc.ndin.net/sic/narrative.html
The cool layer underneath the warm air is called the marine layer. だそうで、暖かい空気の下部に位置する冷たい空気の層の事をそう呼ぶらしいです。英語のサイトではよく目にしますが適切な日本語サイトに出会えませんでしたので、ここでは英語読み又は訳の破綻を防止するため、苦し紛れに下層冷気層という語で対応します。日本語では冷気湖という現象が気象用語にありますがこれはどうも違うようです。】


しかし、それはそこにある。また私は、ロッキー山脈北部の砂漠の気候風土に住んでいることも認めなければならなず、そのことは私にあのような種類の下層冷気団について熟達するための多くの機会を与えてはくれない。

【スコット氏は現在アイダホ州の東部に住んでいます。】

雲の活動を発見することは、この世界的規模の戦争の1局面にすぎない。証拠は人工衛星の画像により収集され、気象観測用のドップラー型レーダーもまた、しばしばこれらのスカラーの秘密を提供する。疑いもなく、飛行機雲及びケムトレイルはこのゲームの大きな割合を占める。まだ知られていない局面があるに違いない、いくつかの好奇心の強い精神は、このウォーゲームがさらに明らかになるように、より多くの目を見開かせ理解するように我々と共有する。この星の全ての雰囲気に富む気象のプロセスが現在管制されていること、その全てが理解されなければならない。
全てが完全に24時間年中無休で!
【24 hours a day, 7 days a week, 365 days a year.コンビニみたいですが、一番身近かなと思ってこうしてみました。】
全ての天気予報官のための理論の枠組みの転換は、現在いくつかの組織の意図を予報するよう試みており、それは、地球の大気の自然な気象のプロセスではない。これは未知のもののさらに別の要素をすでに挑戦の領域【チャレンジフィールド】に追加する。このサイトは、あなたが基本的な気象のプロセスについて有効な理解を有していることを前提としている。

このサイトの構築は不可避なものだった。私は、日々信頼性及び性質が変化する情報を考察しなければならない、個々の非常に有望【bright: 欧米の人ってためらうことなく自分を良く言うので頭脳明晰の方がしっくり来るのかもしれません。謙遜ってあまりしませんね。解りやすくて良いですけど...】なグループの最初の1人だ。そのデータから結論を引き出し、そしてその結論を大多数の聴衆に示す。気象業界は急速に転換されるだろう、非常に速く。簡単に言えば、起ころうとも起こらなくとも、これはイエスかさもなくば申し出を拒否出来ないものだ。このサイトの不十分な考察でさえ、基盤を動かすような質問を気象業界人【原文ではweather guysですが、スコット氏はguyを使うのが癖なのか他の記事や彼のEメールにも出てきます。web guy→ウェブマスター?What is this guy when I took〜など。それで、weather guysは気象業界に従事する人なのかなと...】へ行い現実へと心を動す。終盤に差し掛かると、権力として知られている物がそれを行う。それが、彼らの予想より後になるか先になるかに関わらず私の唯一の疑問だ。この星の運命は定められており、細部のみまだ発生し
なければならない。我々の人類の枝は、その将来において我々の主権の回復の可能性を有している;その問題はまだ解決されていない。もし現在人類が唯一この選択権が存在することを知っているのなら。警報ベルは鳴り響き、目覚めの時となる。

【人類の枝?=the branch of humanityは、旧約聖書の創世記や、the line of Seth セス(アダムの第3子)の系列とでも訳せば良いのでしょうか?と関わり合いがあるようです。見つけたのがWorld Mysteriesという信憑性があるのかないのか不明なサイトなので真実はわかりませんが、参考までに該当箇所の抜粋を掲載します。】

http://www.world-mysteries.com/gw_rbjohnson.htm

ケンタウルスとは何者か?オリジナルのギリシャ語では、ケンタウア、ケンタウロスなど数百も意味し、十中八九、セスの系列の長であり百年間にわたり洪水の警告をしたノアの出来事と関係している。ケンタウルスが持っている左右対称の枝、17のうちのたいていのそれら花瓶画は、正真正銘の人類の枝に帰する印である。カイン【弟アベルを殺害しエデンを追われた】のやり方を取り入れたギリシャ人は、創造主を受け入れない、そしてそれ故に、彼らは大洪水について創造主を非難することは出来ない。彼らは大洪水の生存者を非難し、奇妙な人類の枝について本当に理解していない、このセスの系列を...

【こんな感じです。英語では、the branch of humanityやbad branch of humanityという記述を聖書(創世記)を扱ったページで見つけられますが、日本語では探し出せませんでした。】

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日本語サイト製作 The Horizon    翻訳 Cheapie JPANGS