==地球・月==


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地球外知的生命体の活動痕跡を示す月面・プラトークレーターの変化

 月周回衛星「かぐや」が捉えたプラトークレーターの画像の中に地球外知的生命体の活動痕跡を示す決定的な証拠があります。
 場所は雨の海と接する側のプラトークレーターの縁(ふち)の内側の部分です。
 この写真は1967年にルナ・オービター4によって撮られたプラトークレーターの写真と2008年に撮られた月周回衛星「かぐや」によって撮られたプラトークレーターの写真を比較したものです。
 ルナ・オービターの写真では縁の部分は明らかに盛り上がっているように見えます。驚くべきことに「かぐや」の写真ではプラトークレーターの縁の一部が削られて無くなっています。
 また削られた箇所は黒く変色しています。
 この削られた部分の規模はプラトークレーターの縁の高さは2400m位ですから、地球規模で考えると推定で富士山の2/3程度でその規模の山が無くなってしまったことになります。
 さらに、この「かぐや」の写真では新しい構造物も造られているのが判ります。

 この削られた部分の検証を科学的に行おうとするなら、ちょうどこのプラトークレーターの縁の立ち上がり部分にある小クレーターに注目すれば良いと思います。
 なぜなら、この小クレーターの存在の有無でこの縁が削られたかどうかを簡単に判定・証明できるからです。
 この部分の精細な地形データが公開され、縁が削られていることが証明されれば、誰も地球外知的生命体の存在を否定できないでしょう。
by M No.26
2009/05/12
ルナ・オービター Frame1098(未修整画像)と Frame1099(修整画像)の比較

未修整画像を見ると太陽光線の方向とそれによって出来る物体や掘削痕の影に整合性があること、不自然さが全くないことからこの物体や掘削痕が、ゴミ、ホコリなどである可能性は全く有りません。
Frame1098 と Frame1099 の比較ではこの物体を消したような色のトーンの違い(Aの部分)がわずかに見られます。
きっと修整が甘かったのでしょう。
また、掘削箇所の一部はクレーター(Cの部分)に、構造物の周囲の形状もクレーター(Bの部分)であるかのごとく描き換えられ、未修整画像の特徴を活かした修整がされています。
掘削痕を消さないで人工的な物体のみを消すという選択肢もあったでしょう。
しかし、周囲の地理的特徴から掘削痕もあまりに不自然なため、同様に消すことになったのだと思われます。
今回の見つかったこの画像はディスクロージャー・プロジェクトで元軍曹のカール・ウルフさんや元NASA職員のドナ・ヘアーさん達の勇気ある証言が真実であることを裏付けるものと言えるでしょう。
by M No.25
2009/01/02
Castle比較画像

アポロ10号のCastle画像と天体望遠鏡で捉えられたと思われるCastle映像の比較。
細かい部分や特徴的な部分もかなり似ているようです。
この映像はyoutubeで公開されたもの。
by M No.24
2009/01/02
Castle

NASA写真ナンバー AS10-32-4822
に写っているといわれているキャッスル
NASAの公式ページではこのNO.の画像は未公開です。
by イサム No.7
2005/04/17

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